"作って終わり"の対極に、デジタルの伴走者として。
愛媛から全国の中小企業へ届ける、DVERZの考え方を伝えます。
Webを作ったら終わり、じゃない。AI/DXの相談に乗ったら終わり、じゃない。
クライアントのビジネスが成果を出すまで、月額契約で一緒に育て続ける。
これがDVERZのブランドコンセプトであり、これからの制作会社のかたちです。
HPリニューアル、サービス設計、すべての発信は、この4つの軸に沿って組み立てています。
従来のWeb制作会社ではなく、これからの中小企業のパートナー。AI活用・DX支援まで踏み込んで、デジタル領域全体で伴走します。
地方発のフラットさと、全国に届く専門性。リモート対応で都市部の中小企業にも、地方ならではの視点で寄り添います。
代表自身が現場でデザインし続けています。"伝言ゲーム"なし、意思決定が速く、妥協のないアウトプットの根拠です。
サブスク型・継続関係を志向する姿勢。月額契約で運用・改善・追加施策まで含めて、ビジネスの成長に伴走します。
数字、立場、距離感。具体的なファクトで証明できる、DVERZの強みです。
代表 坂東のデザイナーとしてのキャリア。現場感を保ち続けることで、提案から実装まで一貫した品質を担保します。
創業8年で蓄積した知見と再現性。年間直接約10社・代理店経由約50社のお仕事に携わってきた厚み。
代表 + 武田の2名体制。意思決定が速く、お客様との距離が近い。中規模制作会社にはできない密度のコミュニケーション。
少数精鋭だからこそ、お客様一人ひとりに本気で向き合えます。
1980年代生まれ。広告制作会社でキャリアを積んだ後、2018年にDVERZを設立。デザイナー歴約20年、累計400社以上のWeb・グラフィック制作に携わる。経営判断と現場の両輪を担う"プレイングマネージャー"。
DTP・コーディング・運用業務まで幅広く担当。クライアントとの現場プレゼンも対応。SNS運用顧問・ステクル食堂様の現地ディレクションなど、現場最前線で活躍中。
DVERZが日々の仕事で、ぶれずに守り続けていることです。
フォロワー数やインプレッションといった数字を追うだけでは、お店の経営は良くなりません。実際に「DVERZが作ったから来た」と言ってもらえる結果を、評価軸の中心に置きます。
お客様にはすでに独自の魅力があります。私たちの仕事は新しい何かを"足す"ことではなく、その魅力を"引き出して伝える"こと。素材を活かす編集者であり続けます。
SNSもWebも印刷物も、すべてが同じ世界観で揃って初めて、ブランドとして記憶に残ります。バラバラに作るのではなく、ひとつの物語の中で設計します。